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2020年10月

2020年10月22日 (木)

挑戦したいこと

54歳を過ぎて、新しいことに挑戦したいと思い始めて、LINUXをやってみようかなと思ってます。昨年の9月にWindows10が動かず、バラしたパソコンのパーツがあるので、それを再度組み立ててみようかと考えているところです。歳をとってマザーボードの細かい字が見えにくくなり、昨年はメモリの差し間違えでパソコンが起動しないという失敗をしましたが、今回はそういう失敗をしないようにしたいですね。

かつてはBSDに挑戦してあえなく断念しましたが、今回はどうなりますか。ほかにもPython(プログラム言語で結構遊べそう)もやってみたいし、資格取得も目指したいです。

今年の4月からシステム運用の担当に異動したせいもありますが、とにかくシステムのことを学び直したい。ついでにいろいろ勉強したいというのが本音です。

 

2020年10月17日 (土)

花寺のどかさん

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2020年10月11日 (日)

最新! スターシップ理論 を読んで

本の中身は物理の数式がいっぱいですが、理解できなくても概念はわかります。これを読んだ後だと、SF映画で後部にロケットノズルがある宇宙船が、ものすごく古くさく見えます。

ここで説明されているフィールド推進は、直接空間をねじ曲げて物体を推進するという原理であり、反動を生む物質を吹き出すためのロケットノズルがいらなくなるわけです。

たとえて言えば波にのるサーフィンが進むのと似ています。波のうねりが空間のねじれ(ゆがみ)で、波に乗って進むのがサーフボードが宇宙船というわけです。

第1章 宇宙推進ロケットの基本

 従来型のロケットの説明とロケット推進の限界の説明です。

第2章 フィールド推進システム

第3章 空間駆動システム

第4章 天体物理現象を利用した宇宙推進

 この3章でフィールド推進の概念を説明しています。はっきり言って物理数式も多いですが、なんとなく概念はわかるので、そこで生じる物理現象など面白い説明も多いです。

第5章 銀河系間航法をさぐる

 いわゆるワープ航法のような超光速航行について、物理的に説明してます。正直言って完璧に理解するところには至らないけども、そういう理論があって、超光速航行の可能性が研究されているというのは驚きです。

最近、描いたもの

プリンセスメーカーをプレイしていて最初にプリンセスになれたのは「ダイアナ」と名付けた娘でした。通常、「ルーナ」と名付けていた

のですが、プリンセスメーカーをプレイしていて最初にプリンセスになれたのは「ダイアナ」と名付けた娘でした。通常、「ルーナ」と名

付けていたのですが、このときは武芸に秀でた娘に育てようと、ダイアナと名付けました。それが最初のプリンセスに育ったんです。20代

の頃の思い出です。 このときは武芸に秀でた娘に育てようと、ダイアナと名付けました。それが最初のプリンセスに育ったんです。20代の

頃の思い出です。

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オリジナルの女の子、リョーカ

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オリジナルの名前のない女の子

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2020年10月 4日 (日)

リョーカとかいろいろ

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TwitterではやっていたのでI字バランス

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玲子

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玲子とマルス

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プリンセスメーカー2の娘

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オリジナルの女の子

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